幼いころの記憶 - 節分 - by ChatonJardin

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小鬼

ベッドに入ってもなかなか寝付けない時、幼い頃を思い出す。

節分 の日、襖を開け放して父が子供たちに向かって豆を撒く。
小鬼…というわけだ。楽しかったし、少し怖かった記憶がある。
散々豆を投げ合って、父も母も姉たちもみんな、お腹を抱えて笑いへとへとになった。

リアル旅行はなかなか出来ないけれど、こうして時空を超えて旅に行ける。

それにしてもここ2、3日の寒さは堪える。
我が家の老猫は日射しに敏感で、日が射すと必ず日向ぼっこしてる。
春よ来い!

Today’s writer:yayoi

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